【抱っこで腰が痛くなるのはなぜ?】

こんにちは!
JR二条駅前の整体院、トオルカイロプラクティックです。
赤ちゃんを抱っこしていると、
・腰が痛くなる
・背中が張る
・肩がこる
そんな経験はありませんか?
実は、抱っこは思っている以上に体に負担がかかる動作なんです。
1. 抱っこは「前かがみ」になりやすい
赤ちゃんを抱き上げるとき、多くの方は無意識に前かがみになります。
この姿勢が続くと、次のような場所に負担がかかりやすくなります。
・腰
・背中
・肩
さらに、赤ちゃんが成長して体重が増えていくため、体への負担も少しずつ大きくなっていきます。
2. 同じ姿勢が続くことも原因
抱っこや授乳など、同じ姿勢が続くことも負担につながります。
特に、
・片側だけで抱っこする
・腰を反らせた姿勢
・長時間同じ姿勢
などが続くと、腰や背中の筋肉が疲れやすくなります。
3. ときどき体を休ませることも大切です
赤ちゃんのお世話で忙しい時期ですが、知らないうちに体に負担がたまっていることも少なくありません。
少し体を伸ばしたり、姿勢を変えたりするだけでも、体は楽になることがあります。
無理をしすぎず、ご自身の体も大切にしながら育児をしていきましょう。
【京都・二条駅で整体院をお探しの方へ】
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住所:京都市中京区西ノ京南聖町(JR二条駅から徒歩3分)
対応内容
産後骨盤矯正・マタニティ整体・自律神経ケア・子連れ整体に対応しています。
赤ちゃんと一緒のご来院も可能です。
平日10〜17時は
女性スタッフによる見守り子守対応も行っています。
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